過去の学会誌掲載論文・著者一覧  著者目録(pdf版)
      

 タイトル直後の数字は巻数。( )内は号数。号数後の数字はページ数。  

あ 行

相沢安正:新聞記事を教材とした短大ゼミ11(2)89 〜 92
藍谷泰博:学生による授業評価15(2)52 〜 57
青木伸恭:学生による授業評価15(2)52 〜 57
青木伸好:京都大学における教養教育の改革13(2)35 〜 37
赤堀侃司:大学授業改善の特徴と技法の共有化20(2)63 〜 66
浅野 誠:新バージョン『大学の授業を変える』への模索20(2)67 〜 72
浅見俊雄:高等学校教育との接続関係からみた大学における保健体育理論教育の検討16(1)62 〜 65
天野郁夫:専門教育を問う20(2)31 〜 34
荒井宏祐:大学設置基準改定と今後の学生指導・相談活動14(2)62 〜 66
荒木晶子:大学教養教育における日本語口語表現法の意義20(2)135 〜 140
新崎盛暉:沖縄からみた日本,日本からみた沖縄19(2)5 〜 11
有馬朗人:< 特別講演> 一般教育の大切さ17(2)2 〜 9
安藤勝夫:福島大学における一般教育の現状と課題13(2)30 〜 34
一般教育学会FD実態調査実施委員会:
FD関連活動に関する実態調査報告・11(1)41 〜 55
一般教育学会FD実態調査実施委員会:
FD 活動に関する課題と提言− FD 関連活動に関する実態調査報告・総括− 15(1)68
一般教育学会FD実態調査実施委員会第2 専門委員会:
FD関連活動に関する実態調査報告」,、13(1)48 〜 76
飯田哲也:立命館大学における一般教育改革について16(2)33 〜 37
家本 修:コンピュータ教育における教育効果に関する研究12(2)44 〜 48
家本 修:一般教育としての情報教育の展開15(2)124 〜 127
家本 修:研究交流部会、の報告17(2)128 〜 129
井門冨士夫:大学教育等研究機関の現状と将来−大学評価との関連において− 11(2)28 〜 32
井門富二夫:一般教育管理体制の動き−大網化の理念と体制の動き− 17(2)59 〜 67
池木 清:女子短期大学の将来をめぐって17(2)141 〜 144
池木 清:高等教育の需要の変化に即応せよ20(1)39 〜 42
池沢政子:研究交流部会・「の報告17(2)139 〜 140
石川 滋:東海大学理学部化学科の教育への取り組み20(1)68 〜 71
石川浩子:アメリカにおけるJunior College 教育と自然科学19(1)77 〜 83
石桁正士:総合科目としての情報教育の概念設計13(2)109 〜 113
石桁正士:学生個々についての評価14(2)28 〜 31
石桁正士:一般教育としての情報教育の展開15(2)124 〜 127
石桁正士:学生自身のやる気の自己点検・自己評価の研究をめざして17(1)94 〜 103
石桁正士:授業における学生のやる気と満足度の調査の一方法18(2)100 〜 108
石桁正士:学生が提出した課題作品を学生とともに評価する実験指導の試み
−ビデオ課題作品を取り上げて− 20(1)72 〜 79
石桁正士:研究交流部会 「を司会して20(2)77 〜 78
石原静子:大学教育の自己評価の現状−和光大学の場合− 15(1)37 〜 38
石原静子:シンポジウム。を司会して(その1) 16(1)21 〜 22
石原静子:シンポジウム。を司会して16(2)22 〜 23
石原静子:「授業参観研究」から大学の授業とその開発を考える20(2)73 〜 76
石原静子:学生の好悪(好き嫌い)経過に見る授業のタイプ分け17(2)153 〜 156
石原静子:一般教育改革に伴う学生の授業好嫌度の変化18(2)71 〜 74
石原良美:東海大学理学部化学科の教育への取り組み20(1)68 〜 71
石村雅雄:共同研究 京都大学における公開実験授業の成果と課題20(2)177 〜 186
石躍胤央:教養部改革の視点から11(2)59 〜 61
泉 正義:北九州市における留学生と留学生教育の実態14(2)67 〜 71
井関利明:新しい大学教育を求めて15(2)32 〜 34
出光直樹:オーストラリア・ニューサウルウェールズ大学の一般教育プログラム15(2)105 〜 108
伊藤智幹:大学初年級物理教材のネットワーク化19(2)132 〜 137
伊藤嘉昭:総合討論を司会して19(2)63 〜 64
稲田朝次:シンポジウム 「を司会して11(2)77 〜 72
稲田朝次:シンポジウム 「を司会して14(2)21 〜 22
稲田朝次:福岡地区大学の新課程について19(2)41 〜 43
井上まや:言語技術,読書,対話・討議の能力を養うカリキュラムの試み15(2)137 〜 140
井上輝夫:一般教育の管理運営について−慶応大学藤沢キャンパスの場合− 17(2)57 〜 58
井下 理:「学生による授業調査」制度のあり方について15(2)50 〜 51
岩崎重剛:学生自身のやる気の自己点検・自己評価の研究をめざして17(1)94 〜 103
岩崎重剛:授業中の学生のやる気と満足度の調査とその結果を生かすFD活動の試み
−MF法を利用した授業評価自動処理システムの活用について− 20(2)187 〜 192
岩下 均:入試制度改革の側面から 20(2)87 〜 90
宇井 純:大学における環境教育19(2)58 〜 62
上道 功:研究交流部会、の報告16(2)75 〜 76
植屋春見:新時代における大学体育の意義16(2)95 〜 100
潮木守一:< 特別講演> 大学教育の現実と改革課題16(2)2 〜 7
臼井義春:授業アンケートの実施とその結果16(2)55 〜 60
宇田川晴義:新しい教養教育の理念−「切る」パラダイムからの転換20(2)57 〜 60
漆原光徳:四国学院大学教養部の新設15(2)73 〜 79
枝村亮一:大学教育における「学生評価」の処理と活用に関する研究15(2)113 〜 118
越前喜六:シンポジウム1 を司会して13(1)25 〜 26
越前喜六:シンポジウム 「を司会して14(1)35 〜 36
越前喜六:シンポジウム。を司会して15(2)28 〜 31
越前喜六:FDにおける大学行政の役割17(1)25 〜 28
越前喜六:セッション・を司会して17(1)75 〜 76
越前喜六:シンポジウム。を司会して17(2)25 〜 26
越前喜六:シンポジウム。を司会して19(2)27 〜 28
越前喜六:研究交流部会。を司会して20(2)61 〜 62
江間守一:東海大学における綜合科学「ハイビジョン講座」
−一般教育科目活性化の一つの試みとして− 17(2)168 〜 173
遠藤眞二:< 巻頭言> 大学教育の有機的活性化を目指して12(1)1
遠藤眞二:一般教育と専門教育の有機的融合への一つの試み13(2)11 〜 15
遠藤卓郎:大学教育における保健体育の意義13(2)57 〜 61
遠藤卓郎:大学教育における「学生評価」の処理と活用に関する研究15(2)113 〜 118
遠藤敏郎:技術系学生に対する教育ディベートの試み19(1)70 〜 76
及川義道:東海大学におけるFD・自己評価に関する意識調査14(2)79 〜 85
及川義道:学生による授業評価項目および授業評価結果の利用法に関するアンケート調査15(2)148 〜 160
及川義道:Minute Paper(その2) 15(2)161 〜 165
及川義道:東海大学の自己評価の基本方針および学生による
授業評価の信頼性に関するアンケート調査16(1)51 〜 61
扇谷 尚:大学教育の質的改善と評価 11(1)34 〜 38
扇谷 尚:大学教育(学士課程)の総合的な再検討11(2)41 〜 45
扇谷 尚:課題研究部会を司会して12(2)42 〜 43
扇谷 尚:短期大学部会を司会して13(2)55 〜 56
扇谷 尚:一般教育と専門教育との有機的関連づけ−附・短期大学の場合− 14(1)25 〜 29
扇谷 尚:研究交流部会。を司会して14(2)23 〜 24
扇谷 尚:専門教育の自由化としての一般教育15(2)16 〜 20
扇谷 尚:研究交流部会、を司会して15(2)80 〜 82
扇谷 尚:一般教育のパラダイムの変化に対応する学会運営17(1)70 〜 74
扇谷 尚:日本の大学における一般教育の展開:
1947 年〜 1991 年−回顧と展望− 17(2)187 〜 192
大久保渡:学力別クラス編成による一般教育の授業運営について11(1)60 〜 64
太田一男:シンポジウム。を司会して18(2)29 〜 30
大槻 博:多摩大学の学生による授業評価「ボイス」をめぐる考察15(2)47 〜 49
大野 完ほか:医学部学生の一般教育における受講態度と関連する諸要素−
一私立医科大学の事例− 12(1)44 〜 48
大野 完:授業の効果を検討する一つの試み17(1)117 〜 121
大野 完:医学部新入学生の物理学力格差とその補正19(2)121 〜 125
大庭茂美:一般教育授業のアメニティー測定13(1)82 〜 86
大庭茂美:FD問題へのアプローチ−シラバスの類型と創案工夫− 17(1)110 〜 116
大場浩正:大学英語教育に対する学生の志向分析
−北海道医療大学のケース− 19(2)93 〜 102
大道 卓:基礎教育としての情報教育17(2)130 〜 134
大山泰宏:共同研究 京都大学における公開実験授業の成果と課題20(2)177 〜 186
岡田充雄:一般教育の英語教育をめぐって12(1)49 〜 52
岡部 仁:大学初年級物理教材のネットワーク化19(2)132 〜 137
岡本和夫:基礎科目・総合科目・主題科目について16(1)4 〜 5
小笠原正明:教養教育における「北大方式」の今後19(2)29 〜 32
緒方眞也:進路指導の側面から20(2)91 〜 95
小川真理子:秘書科女子短大生の科学意識13(1)93 〜 96
沖野隆久:学力別クラス編成による一般教育の授業運営について11(1)60 〜 64
奥澤良雄:< 巻頭言>1994 年度課題研究集会を終わって17(1)1 〜 2
奥田賢三:新入生の高等学校における物理履修の割合およびその理解度20(2)160 〜 164
奥村浩一:大学初年級物理教材のネットワーク化19(2)132 〜 137
尾崎一彦:新入生の高等学校における物理履修の割合およびその理解度20(2)160 〜 164
尾崎康弘:市販ソフト“マテマティカ”を用いた数学教育の試み17(2)163 〜 167
尾崎康弘:市販ソフト“マテマティカ”を用いた数学教育の試み(その2) 18(2)80 〜 83
尾崎周二:人間自然科学部構想と一般教育改革13(2)43 〜 46
小野厚男:神戸大学の改革構想14(1)33 〜 34
小野桂一ほか:一般教育としての大学保健体育の研究12(2)77 〜 80

 

か 行

加賀秀雄:研究交流部会・の報告16(2)88 〜 90
柿内賢信:理解の哲学的考察−一般教育の根本問題11(2)95 〜 98
柿内賢信:一般教育が当面する問題とその困難について考える12(2)49 〜 52
柿内賢信:高等学校の教育と大学の一般教育には無用の重複があるか13(2)74 〜 77
垣内正久:理工系学部における基礎教育としての化学実験
−「金属硫化物の沈殿反応」を題材として− 19(1)103 〜 107
笠原輝久:学生アンケートに基づく「コースゼミ」の評価20(2)165 〜 168
加澤恒雄:英語テキストにおける画(え)と文字の効果
−英語教育改善への一視点− 11(2)103 〜 109
梶田叡一:大学教授法研究開発センターの課題を考える
−京都大学の場合− 17(2)70 〜 73
梶間 博:シンポジウム。を司会して14(2)7 〜 9
片平恵子:授業改善に対する学生の要求19(1)84 〜 88
勝木 渥:自然系学部の教育12(2)10 〜 14
加藤映子:準学士教育の充実−その可能性と検証− 19(1)3 〜 13
加藤恒夫:女子学生の教養と「女性史」の終焉17(1)89 〜 93
加藤芳慶:佛教大学のセメスター制について17(2)88 〜 92
香取草之助:< 巻頭言> 大学教育の反省と課題11(1)1
香取草之助:私立大学の自己評価11(1)21 〜 21
香取草之助:学生による授業評価項目および授業評価結果の利用法に
関するアンケート調査15(2)148 〜 160
香取草之助:Minute Paper(その2) 15(2)161 〜 165
香取草之助:東海大学の自己評価の基本方針および学生による
授業評価の信頼性に関するアンケート調査16(1)51 〜 61
香取草之助:東海大学における1993 年度前記授業評価の実施結果17(1)104 〜 109
香取草之助:学生による授業評価
−基礎学力と評価の関係− 18(1)47 〜 50
香取草之助:学生の授業評価におよぼす教員の年齢の影響19(2)75 〜 79
香取草之助:東海大学におけるFD・自己評価に関する意識調査14(2)79 〜 85
香取草之助: 「 東洋大学の自己評価における大学教育
研究年報とFD活動の関係について15(1)99 〜 103
兼子盾夫:工科系単科大学におけるカリキュラム改定と外国語教育改革について
−湘南工科大学のケース− 19(1)94 〜 98
金子康紀:技術系学生に対する教育ディベートの試み19(1)70 〜 76
鎌島一夫:学生による授業評価の一方法
−成績評価の改善の視点から− 16(2)150 〜 153
唐津 一:< 基調講演> 教育の生産性について
−教育資材活用の観点から− 14(2)2 〜 6
川上善郎:学内風土活性化と学生による授業評価制度14(2)41 〜 45
川上善郎:学生は大学教育改革をどう評価しているか15(2)133 〜 136
川口博久:アメリカへの大量学生派遣プログラムAUAP10 年間の検証20(2)79 〜 82
川又淳司:学生の授業評価に学ぶ16(2)129 〜 133
北垣宗治:リベラル・アーツの圧力18(1)3 〜 9
北川勝彦:四国学院大学教養部の新設15(2)73 〜 79
北原滝男:東海大学理学部化学科の教育への取り組み20(1)68 〜 71
北村侑子:一般教育と専門教育の「有機的連関」をめぐる
問題とカリキュラムのあり方について14(2)91 〜 94
北村侑子:一般教育は基礎教育か?
−再び,一般教育の理念を問う− 15(2)100 〜 104
北村侑子:語学教育の理念16(2)116 〜 122
北村侑子:Integrated Course としての「一般教育」カリキュラム
−コア・カリキュラムの思想性を問う− 17(2)204 〜 211
北村侑子:改めて大網化の意味を問う
−専門教育は教養教育を担いうるか− 18(2)65 〜 70
城所忠彦:東海大学理学部化学科の教育への取り組み20(1)68 〜 71
絹川正吉:第1 セッションを司会して12(1)16 〜 17
絹川正吉:シンポジウム 「を司会して12(2)27 〜 28
絹川正吉:< 巻頭言> 大学の危機とは何か13(1)1
絹川正吉:学生による教員評価への批判と反論14(2)46 〜 49
絹川正吉:ICU リベラル・アーツ教育の自己評価14(2)60 〜 61
絹川正吉:大学の自己評価・一般教育の自己評価
−国際基督教大学の場合− 15(1)33 〜 36
絹川正吉:シンポジウム。を司会して15(2)28 〜 31
絹川正吉:学生の授業評価とシラバス16(2)17 〜 21
絹川正吉:セッション 「を司会して17(1)29 〜 30
絹川正吉:ICU におけるGPA 制度19(1)50 〜 53
絹川正吉:< 巻頭言> 大学教育学会の課題20(2)1
絹川正吉:シンポジウム 「を司会して20(2)46 〜 47
木下 徹:研究交流部会と外国語科目16(2)77 〜 82
清原岑夫:シンポジウム。を司会して11(2)40
清原岑夫:シンポジウム 「を司会して12(2)27 〜 28
清原岑夫:第3 セッション報告15(1)43 〜 51
清原岑夫:研究交流部会」の報告15(2)69 〜 72
清原岑夫:シンポジウム 「を司会して16(2)38 〜 39
清原岑夫:セッション、を司会して17(1)61 〜 62
清原岑夫:シンポジウム 「にかかわるコメント17(2)46
久佐 守:一般教育と私12(1)24 〜 25
久保寺昌宏:一般教育と専門教育の「有機的連関」をめぐる
問題とカリキュラムのあり方について14(2)91 〜 94
久保寺昌宏:一般教育は基礎教育か?
−再び,一般教育の理念を問う− 15(2)100 〜 104
久保寺昌宏:語学教育の理念16(2)116 〜 122
久保寺昌宏:Integrated Course としての「一般教育」カリキュラム
−コア・カリキュラムの思想性を問う− 17(2)204 〜 211
久保寺昌宏:改めて大網化の意味を問う
−専門教育は教養教育を担いうるか− 18(2)65 〜 70
熊井茂行:一般教育としての「野外地域研究」15(2)128 〜 132
熊本高信:東海大学理学部化学科の教育への取り組み20(1)68 〜 71
倉石 晉:新しい一般教育のあり方 一般教育と専門教育の融合12(2)22 〜 26
倉崎 繁:< 巻頭言> 第14 回一般教育学会大会を顧みて14(2)1
栗原 彬:「教育」の境界線の引き直し18(2)31 〜 32
栗原博文:東海大学理学部化学科の教育への取り組み20(1)68 〜 71
黒沢 勉:医学生にとっての国語教育
−「文学」と「日本語表現論」の授業から− 18(2)90 〜 92
黒羽亮一:戦後大学50 年の軌跡−一般教育の変遷を中心に17(2)10 〜 12
桑原雅子:アメリカのEntrepreneurial University と学士課程教育15(2)95 〜 99
桑原雅子:カリキュラム改革と大学の自然科学教育17(1)12 〜 17
向後千春:大学教養教育における基礎・教養・言語表現等演習に関する検討
−科目名と内容を中心に− 20(2)141 〜 146
香西敏器:課題研究部会を司会して12(2)42 〜 43
香西敏器:シンポジウム 「を司会して13(2)47 〜 50
香西敏器:第3 セッション報告15(1)43 〜 51
香西敏器:    (その2) 16(1)23 〜 24
香西敏器:シンポジウム 「を司会して16(2)38 〜 39
香西敏器:セッション・を司会して17(1)75 〜 76
古賀暁子:大学授業としてのプロダクション活動の有効性18(2)75 〜 79
古賀暁子:大学一般教育への「映像文化論」導入の試み19(2)115 〜 120
湖上晨一:一般教育と専門教育の「有機的連関」をめぐる
問題とカリキュラムのあり方について14(2)91 〜 94
湖上晨一:一般教育は基礎教育か?
−再び,一般教育の理念を問う− 15(2)100 〜 104
湖上晨一:語学教育の理念16(2)116 〜 122
小谷多喜雄:授業中の学生のやる気と満足度の調査とその結果を生かすFD活動の試み
−MF法を利用した授業評価自動処理システムの活用について− 20(2)187 〜 192
小林勝法:学生は大学教育改革をどう評価しているか15(2)133 〜 136
小林勝法:高等学校教育との接続関係からみた大学における保健体育理論教育の検討16(1)62 〜 65
小林勝法:シラバスは授業を改善するか
−講義要項・シラバス作成の実態と教員の意識− 19(1)89 〜 93
小林勝法:大学教養教育における基礎・教養・言語表現等演習に関する検討
−科目名と内容を中心に− 20(2)141 〜 146
小林 惇:広島大学総合科学部における実践の評価・反省及び今後の展望13(2)21 〜 25
小林寛道:東京大学における保健体育科目の存続13(2)62 〜 64
近藤精造:第2 セッションを司会して12(1)31 〜 32
近藤哲生:< 巻頭言> 他律的改革か内発的改革か16(2)1
近藤哲生:国立大学における組織改革と一般教育の実施組織16(2)24 〜 28
後藤邦夫:シンポジウム。を司会して11(2)40
後藤邦夫:第2 セッションを司会して12(1)31 〜 32
後藤邦夫:< 巻頭言>「設置基準大網化」のもとでの一般教育と学会の課題12(2)1
後藤邦夫:シンポジウム。を司会して13(2)28 〜 29
後藤邦夫:シンポジウム 「を司会して15(2)40 〜 42
後藤邦夫:アメリカのEntrepreneurial University と学士課程教育15(2)95 〜 99
後藤邦夫:21 世紀の大学と一般教育の役割17(2)41 〜 45
後藤邦夫:シンポジウム 「を司会して18(2)41 〜 42
後藤邦夫:日本の学士課程教育における一般・教養教育再建の課題と展望20(1)49 〜 52
後藤邦夫:シンポジウム 「を司会して20(2)46 〜 47
後藤雅子:一般教育と非職業型専門教育の総合の試み12(2)53 〜 58

 

さ 行

斉藤 章:東海大学理学部化学科の教育への取り組み20(1)68 〜 71
坂 恒夫:行動のための“科学の総合” 14(1)57 〜 63
坂井昭宏:大学情報の公開と自己評価11(1)25 〜 29
坂井昭宏:国立大学協会「教養課程の改革」の課題11(2)53 〜 58
坂井昭宏:シンポジウム。を司会して12(2)20 〜 21
坂井昭宏:大学教育のアイデンティティ13(1)8 〜 14
坂井昭宏:シンポジウム 「を司会して13(2)47 〜 50
坂井昭宏: V FDプログラムの現状と課題
−大学セミナー・ハウスの試み− 15(1)112 〜 119
坂井昭宏:シンポジウム。を司会して16(1)12 〜 13
坂井昭宏:これからの大学教育の課題17(2)21 〜 24
坂下 潔:女子学生と自然科学教育(1)
−物理学についての試み− 12(1)39 〜 43
坂田 泉:大学初年級物理教材のネットワーク化19(2)132 〜 137
阪上信次:大学の自己評価の現状と今後の課題
−東京農工大学の場合− 15(1)24 〜 25
佐々木一也:日本的教養教育についての一考察20(2)48 〜 51
目 修三:一つの試みと問題提起19(2)46 〜 48
佐藤東洋士:国際学部増設と一般教育改革への試みと展望13(2)38 〜 42
佐藤東洋士:変革へのプロセスの過程で16(2)69 〜 74
佐藤東洋士:セッション 「を司会して19(1)48 〜 49
佐藤東洋士:シンポジウム 「を司会して20(1)57 〜 59
佐藤東洋士:研究交流部会」を司会して20(2)83 〜 86
讃岐和家:セッション。を司会して11(1)12 〜 13
讃岐和家:第5 セッション報告15(1)56 〜 60
讃岐和家:研究交流部会」の報告17(2)82 〜 83
讃岐和家:セメスタ−制活用に関する一提言19(1)41 〜 45
讃岐和家:大学教育学会の使命と研究領域・研究問題
−学会名改称にあたって− 19 (2) i
讃岐和家:21 世紀初頭のわが国における大学教育の使命と課題20(1)3 〜 8
讃岐和家:シンポジウム。を司会して20(2)29 〜 30
実松克義:大学外国語教育に未来はあるか
−立教大学における英語教育改革の経験− 20(1)16 〜 20
塩沢由典:学士課程教育 −経済学の場合12(2)15 〜 19
塩谷哲夫:大学の自己評価の方法:国立大学の立場から17(1)40 〜 42
式部 久:人間教育としての教養教育17(2)17 〜 20
式部 久:大学設置基準と一般教育11(2)65 〜 66
式部 久:一般教育の将来像13(1)20 〜 24
柴田和枝:北九州市における留学生と留学生教育の実態 1 4(2)67 〜 71
柴田和直:学生による授業評価15(2)52 〜 57
柴田祥一:大学初年級物理教材のネットワーク化19(2)132 〜 137
島田 紘:東海大学における付属高等学校との化学教育の連続性13(2)90 〜 93
島田 紘:東海大学理学部化学化の教育への取り組み20(1)68 〜 71
清水畏三:一般教育からundergraduate 教育論へ11(1)2 〜 6
清水畏三:大学審議会が目指す改革方向
−“大学評価”の観点から見て− 12(1)8 〜 11
清水畏三:シンポジウム。を司会して12(2)20 〜 21
清水畏三:第1 セッションを司会して15(1)6 〜 7
清水畏三:一般教育はどこへ行く
−全国『調査集録』の要点− 15(1)8 〜 15
清水畏三:米国流大学改革の動向:カリキュラムなど16(1)9 〜 11
清水畏三:< 巻頭言> 岐路に立つ“一般教育” 17(2)1
清水畏三:シンポジウム 「を司会して17(2)49 〜 50
清水畏三:大学の自己評価の方法:双方向型評価の導入17(1)43 〜 36
志水紀代子:セッション 「を司会して18(1)44 〜 46
志水紀代子:シンポジウム。を司会して19(2)27 〜 28
志水紀代子:全体会を司会して20(1)9 〜 15
志水紀代子:新しい「教養」概念について20(2)52 〜 66
清水義一ほか:総合科目の運営と実施に関する一考察
−東海大学沼津教養部における『現代文明論』− 12(1)33 〜 38
示村悦次郎:「大学等教育機関」の実現に向けて11(2)25 〜 27
下 孝一:“観”の育成を目指す授業を求めて
−構成主義の教授観に立つ授業− 20(2)119 〜 127
新村洋史:能力主義・学校歴主義社会と権利としての大学教育
−学生の大学観,学問観についての調査から一般教育,大学教育の役割を考える− 14(2)86 〜 90
新村洋史:学生の学習観・学力観と教養教育の目標
− 5 大学の学習観に関する調査の分析を中心に− 16(2)134 〜 138
新村洋史:学習共同体づくりと教養教育の課題 1 7(2)193 〜 196
新村洋史:学生の学習観・教養観とその変革の条件
−青年期の自己形成と教養教育のあり方− 18(2)61 〜 64
新村洋史:教養・教養教育の再生と学習共同体づくり
−学生集団の共同研究と教養の発達− 19(2)65 〜 69
末吉高明:四国学院大学教養部の新設15(2)73 〜 79
杉浦信彦:愛知淑徳短期大学における教養教育改革の試みとその評価16(2)123 〜 128
杉谷祐美子:和田小六 −大学教育論の再検討− 20(2)114 〜 118
杉本孝作:四国学院大学教養部の新設15(2)73 〜 79
鈴木 明:シラバスは授業を改善するか
−講義要項・シラバス作成の実態と教員の意識− 19(1)89 〜 93
須永哲雄:一般教育を主とする副専攻コースの検討11(2)69 〜 70
須永哲雄:シンポジウム。を司会して13(2)28 〜 29
隅井清臣:愛知淑徳短期大学における教養教育改革の試みとその評価16(2)123 〜 128
関 正夫:「大学の自己評価の方法」を考える11(1)14 〜 20
関 正夫:各大学「大学等研究機関のあり方」
−広島大学・大学教育センターの経験をふまえて− 11(2)12 〜 15
関 正夫:新しい大学教員の養成機能の整備
−大学教育改革と大学院改革を結ぶ一つの視点− 12(1)12 〜 15
関 正夫:「大学の自己評価の方法」(第6 課題研究) 12(2)29 〜 33
関 正夫:シンポジウム2 を司会して13(1)46 〜 47
関 正夫:大学の自己評価の関する今後の課題
−総合評価システムの理論的枠組みの検討− 14(1)43 〜 56
関 正夫:研究交流部会、を司会して14(2)58 〜 59
関 正夫:第2 セッション報告15(1)16 〜 23
関 正夫:研究交流部会 「の報告15(2)58 〜 68
関 正夫:大学自己評価の現状と課題16(1)18 〜 20
関 正夫:問題提起17(1)31 〜 36
関 正夫:21 世紀日本の大学像と一般教育学会の課題17(2)27 〜 36
関口一郎:慶應義塾大学湘南藤沢キャンパスにおける教育改革14(1)20 〜 24
関根秀和:短期大学分科会を司会して11(2)93 〜 94
関根秀和:短期大学のidentity をめぐって13(2)51 〜 54
関根秀和:大学の自己評価−大阪女学院短期大学の試み− 15(1)39 〜 42
関根秀和:短期大学の教育改革と再構築−シンポジウムをふりかえって− 15(1)52 〜 55
関根秀和:短期大学の教育を拓くために15(2)83 〜 86
関根秀和:研究交流部会、の報告16(2)101 〜 103
関根秀和:< 巻頭言> マーメイドからシャンバラへの軌跡19(1)1 〜 2
関根秀和:準学士教育の充実−その可能性と検証− 19(1)3 〜 13
関根秀和:シンポジウム 「を司会して20(1)57 〜 59
関根秀和:研究交流部会、を司会して20(2)100 〜 101
瀬沼克彰:一般教育への生涯学習視点からの提案19(2)17 〜 21
仙石昌也:医学部新入学生の物理学力格差とその補正19(2)121 〜 125
早田武四郎:英語テキストにおける画(え)と文字の効果
−英語教育改善への一視点− 11(2)103 〜 109
早田武四郎:4 年制大学の途中編入制度と短大・専修学校
(専門課程)との単位認定に関する実態調査と展望14(2)14 〜 20
早田武四郎:学生による授業評価の意義とその可能性関する一考察15(2)141 〜 143
園田俊彦:教わる立場からのリベラル・アーツ20(2)16 〜 19

 

た 行

平良研一:現代社会の激動と危機における教養教育の重要性19(2)1 〜 4
田浦武雄:一般教育実施組織−教養部方式の場合− 16(2)29 〜 32
田浦武男:第2 セッション報告15(1)16 〜 23
高野二郎:東海大学におけるFD・自己評価に関する意識調査14(2)79 〜 85
高野二郎:学生による授業評価項目および授業評価結果の利用法に関するアンケート調査15(2)148 〜 160
高野二郎:Minute Paper(その2) 15(2)161 〜 165
高野二郎:東海大学の自己評価の基本方針および学生による
授業評価の信頼性に関するアンケート調査16(1)51 〜 61
高野二郎:東海大学のカリキュラム改革における教育目標と授業内容・シラバス16(2)47 〜 51
高野二郎:東海大学における1993 年度前記授業評価の実施結果17(1)104 〜 109
高野二郎:自己点検・自己評価の現状と課題17(2)149 〜 152
高野二郎:学生による授業評価−基礎学力と評価の関係− 18(1)47 〜 50
高野二郎:学生の授業評価におよぼす教員の年齢の影響19(2)75 〜 79
高野二郎:東海大学理学部化学科の教育への取り組み20(1)68 〜 71
高野真澄:大学における一般教育と専門教育の総合化
−専門学部(法学部)の視点から− 11(2)62 〜 64
高橋邦彦ほか:知のパラダイム変換−学際的協力による一般教育科目設置の理論と実際13(1)77 〜 81
高橋邦彦:一般教育と専門教育の「有機的連関」をめぐる
問題とカリキュラムのあり方について14(2)91 〜 94
高橋邦彦:Integrated Course としての「一般教育」カリキュラム
−コア・カリキュラムの思想性を問う− 17(2)204 〜 211
高橋邦彦:一般教育は基礎教育か?
−再び,一般教育の理念を問う− 15(2)100 〜 104
高橋邦彦:< 巻頭言> 現代思想と大学教育改革16(1)1
高橋邦彦:シンポジウム」を司会して16(1)38 〜 42
高橋邦彦:語学教育の理念16(2)116 〜 122
高橋邦彦:大網化に伴う英語教育 1 8(2)47 〜 51
高橋邦彦:改めて大網化の意味を問う
−専門教育は教養教育を担いうるか− 18(2)65 〜 70
高橋参吉:一般教育としての情報教育の展開15(2)124 〜 127
高橋眞司:新しい秩序の形成と大学教育の改革19(2)22 〜 26
高橋 剛:シンポジウム 「を司会して14(2)21 〜 22
高橋 一:一橋大学経済学部における学期制度導入の経緯19(1)31 〜 35
高橋 宏:大学英語教育に対する学生の志向分析
−北海道医療大学のケース− 19(2)93 〜 102
高畑貴志:学生による授業評価15(2)52 〜 57
高原光子:一般教育と専門教育の「有機的連関」をめぐる
問題とカリキュラムのあり方について14(2)91 〜 94
高原光子:一般教育は基礎教育か?
−再び,一般教育の理念を問う− 15(2)100 〜 104
高原光子:語学教育の理念 1 6(2)116 〜 122
高原光子:Integrated Course としての「一般教育」カリキュラム
−コア・カリキュラムの思想性を問う− 17(2)204 〜 211
高原光子:改めて大網化の意味を問う
−専門教育は教養教育を担いうるか− 18(2)65 〜 70
高村佳孝:学生による授業評価15(2)52 〜 57
瀧上凱令:神戸大学における一般教育の現状と課題19(2)33 〜 36
滝川桂子:工業英語検定試験にみるESP教育の将来性19(2)103 〜 108
武井惠雄:情報教育は一般教育を変えるか17(2)135 〜 138
武岡淑子:一般教育としての基礎化学実験−家政学部における実践− 11(2)121 〜 125
武岡淑子:家政系・文系の女学生の化学物質への意識14(1)64 〜 68
竹田青嗣:近代的世界像の転換16(1)26 〜 29
竹田英明:大学初年級物理教材のネットワーク化19(2)132 〜 137
竹前文夫:研究交流部会、の報告17(2)97 〜 99
田坂興亜:大学教育の「質」を維持するために成績係数制が果たしている役割
−ICUにおける事例紹介− 17(2)93 〜 96
田坂興亜:自然科学分野における科学・技術専門教育の問題点20(2)42 〜 45
舘  昭:アメリカ大学における自己評価13(1)32 〜 36
舘  昭:高等普通教育としての「一般教育」15(2)11 〜 15
舘  昭:アンダーグラデュエ−ト教育は『学部教育』か『学士教育』か17(1)8 〜 11
舘  昭:セメスター制アメリカの大学の学期制度について17(2)84 〜 87
舘  昭:学期制度を考える一学年の始期の変更か,3 学期制か19(1)46 〜 47
舘  昭:セッション 「を司会して19(1)48 〜 49
舘  昭:設置基準「大網化」以降の大学教育改革
−学部教育から学士課程教育へ− 19(2)37 〜 40
立川 明:日本教育史の教材としての自殺統計
−昭和30 年代初期の自殺増加の解釈を中心に− 18(1)27 〜 33
田中健蔵:わが国の大学教育の改革に思うこと13(1)2 〜 7
田中慎也:外国語(英語)教育改革をはばむもの
−法的枠組みとの関連において− 17(2)100 〜 103
田中慎也:英語教育改善の方策を考える 19(1)14 〜 18
田中 聖:」 「スペクルム・信州大学教養部教育研究要覧」刊行
−自律的な評価点検を模索して− 15(1)104 〜 107
田中毎実:共同研究 京都大学における公開実験授業の成果と課題20(2)177 〜 186
田中 裕:大学初年級物理教材のネットワーク化19(2)132 〜 137
田中義郎:大学カリキュラムの多様化と個性化
     −大学設置基準の大網化との関連において− 13(1)15 〜 19
田中義郎:自己評価における10 の質問
     − FD/SD との関連から− 14(2)53 〜 57
田中義郎:大学教育の「小道具」−大学教育の大衆化と変容の観点から− 18(1)34 〜 36
田中義郎:大学におけるTIC(Trans-Institutional Competence)と教育評価
     −教育と評価の共有化に向けて− 19(1)63 〜 67
田中義郎:セッション」を司会して19(1)68 〜 69
田中義郎:研究交流部会」を司会して20(2)83 〜 86
田辺洋二:中教審第一次答申(1996)に記述された外国語(英語)と中・高・大の連携19(1)19 〜 24
谷 和親:技術系学生に対する教育ディベートの試み19(1)70 〜 76
中馬充子:高等学校教育との接続関係からみた大学における保健体育理論教育の検討16(1)62 〜 65
近久芳昭:セッション、を司会して17(1)61 〜 62
智原哲郎:外国語(英語)教育を考える19(1)25 〜 28
智原哲郎:remedial の側面から20(2)96 〜 99
千葉杲弘:グローバリゼーションと地域社会の主体性
     −大学教育の新しい役割− 19(2)12 〜 13
千葉杲弘:地球市民とリベラルアーツ教育20(2)13 〜 15
千葉茂美:< 巻頭言> これからの大学教育15(2)1
千葉茂美:シンポジウム」を司会して16(1)38 〜 42
千葉茂美:シンポジウム。を司会して17(2)25 〜 26
千葉茂美:シンポジウム。を司会して20(1)37 〜 38
千葉茂美:研究交流部会。を司会して20(2)61 〜 62
千葉立也:一般教育としての「野外地域研究」15(2)128 〜 132
塚越博史:大学英語教育に対する学生の志向分析
     −北海道医療大学のケース− 19(2)93 〜 102
筒井洋一:富山大学における「言語表現科目」の新設とその意義17(2)157 〜 162
筒井洋一:大学教養教育における基礎・教養・言語表現等演習に関する検討
     −科目名と内容を中心に− 20(2)141 〜 146
寺崎昌男:< 講演> 大学改革と大学基準協会の役割11(2)2 〜 11
寺崎昌男:。 大学の自己点検・評価活動についての提言的報告
     −東京大学における自己点検活動から− 15(1)95 〜 98
寺崎昌男:日本で大学教育はどのようなものと考えられてきたか15(2)35 〜 39
寺崎昌男:大学の自己点検・評価−状況・問題点・今後− 16(1)14 〜 17
寺崎昌男:セッション。を司会して17(1)18 〜 20
寺崎昌男:戦後日本の大学教育と教養教育−その変遷と課題− 17(2)13 〜 16
寺崎昌男:総合討論を司会して18(2)58 〜 60
寺崎昌男:セッション。を司会して19(1)29 〜 30
寺崎昌男:シンポジウム 「を司会して19(2)44 〜 45
寺崎昌男:シンポジウム。を司会して20(1)37 〜 38
徳山郁夫:一般教育としての体育−情報処理能力を視点として− 11(2)118 〜 120
徳山郁夫:体育における一般教育14(2)72 〜 75
徳山郁夫:シラバスの作成と活用16(2)42 〜 46
徳山郁夫:学生の健康・体力に関する意識と大学教育16(2)111 〜 115
徳山郁夫:普遍教育科目としての保健体育17(2)120 〜 123
徳山郁夫:大学教育における保健体育科目−教養としての位置づけ− 18(2)96 〜 99
徳山郁夫:体育実技から環境を考える19(2)143 〜 147
戸田修三:一般教育のアイデンティティの確立とその実質化のために12(1)18 〜 23
鳥居泰男:理工系学部における基礎教育としての化学実験
     −「金属硫化物の沈殿反応」を題材として− 19(1)103 〜 107
土橋信男:生涯教育と家庭教育の視点からの大学教養教育の親展望
     −シンポジウム。における発題− 18(2)16 〜 18

 

な 行

中川秀恭:今日の大学に対するリベラル・アーツの問いかけ17(1)3 〜 7
仲澤浩祐:短期大学分科会を司会して11(2)93 〜 94
仲澤浩祐:シンポジウム。を司会して14(2)7 〜 9
中田 實:シンポジウム 「を司会して19(2)44 〜 45
中田美喜子:情報化社会におけるコンピュータ教育について12(2)63 〜 68
中田 実:第5 セッション報告15(1)56 〜 60
中田 実:カリキュラム改革の視点と展開16(2)12 〜 16
中谷 彰:4 年制大学の途中編入制度と短大・専修学校
     (専門課程)との単位認定に関する実態調査と展望14(2)14 〜 20
中津井泉:教育サービスから見た大学のタイプ分類
     −「大学教育改革の学生認知度調査」から− 20(2)20 〜 28
中西 章:新入生の高等学校における物理履修の割合およびその理解度20(2)160 〜 164
中西裕一:一般教育としての西洋古典語教育について
     −教養演習方式における− 11(2)114 〜 117
中西裕一:一般教育と専門教育の「有機的連関」をめぐる
     問題とカリキュラムのあり方について14(2)91 〜 94
中西裕一:Integrated Course としての「一般教育」カリキュラム
     −コア・カリキュラムの思想性を問う− 17(2)204 〜 211
中西裕一:一般教育は基礎教育か?
     −再び,一般教育の理念を問う− 15(2)100 〜 104
中西裕一:語学教育の理念16(2)116 〜 122
中西裕一:改めて大網化の意味を問う
     −専門教育は教養教育を担いうるか− 18(2)65 〜 70
中野正浩:新入生の高等学校における物理履修の割合およびその理解度20(2)160 〜 164
中村博幸:一般教育としての情報教育の展開15(2)124 〜 127
中村方子:経済学部での環境教育15(2)124 〜 127
中村雅子:「学生による授業評価とFD」16(2)63 〜 68
中村雅子:桜美林大学国際学部におけるFD活動
     −「リトリート」・「コーディネーター制」と
     「ティーム・ティーチング」について− 17(2)78 〜 81
中村雅子:「教育の歴史と私の家族」(三世代レポート)における
     学生の自己発見20(2)102 〜 107
中村雄二郎:『一般教育』の脱構築のために18(2)3 〜 15
長岡一三:実社会の訓練に結べる大学での教育の研究20(2)193 〜 196
長澤宣親:学生アンケートに基づく一般教育改革の評価19(2)70 〜 74
長澤宣親:学生アンケートに基づく「コースゼミ」の評価20(2)165 〜 168
永松利文:大学教育における情報処理教育法の必要性に関する一考察
     −初等教員養成課程を中心として− 20(1)87 〜 92
奈良雅之:一般教育としてのスポーツ教育15(2)109 〜 112
奈良雅之:短期大学の改革と保健体育17(2)116 〜 119
奈良雅之:シラバスは授業を改善するか
     −講義要項・シラバス作成の実態と教員の意識− 19(1)89 〜 93
奈良雅之:私立短期大学における『教養ゼミ』の現状について
     −履修要綱,シラバスを資料として− 19(2)109 〜 114
奈良雅之:大学教養教育における基礎・教養・言語表現等演習に関する検討
     −科目名と内容を中心に− 20(2)141 〜 146
成田篤彦:東京大学の前期課程英語教育の改革16(1)2 〜 3
成田育男:柳田国男における総合と総合科目11(2)110 〜 113
成田興史:コンピュータ支援学習用ESLソフト開発と< 情報文化> の行方16(2)83 〜 87
成沢広行:研究交流部会、の報告17(2)128 〜 129
新野幸次郎:< 講演> 大学審議会答申と一般教育13(2)2 〜 10
丹生久吉:セッション」を司会して11(1)39 〜 40
西川喜良:研究交流部会 「を司会して14(2)32 〜 33
西川喜良:シンポジウム。を司会して18(2)29 〜 30
西川真礎郎:パラダイム変換と一般教育16(2)139 〜 143
西村秀雄:一般教育における科学史教育の現状意義12(2)59 〜 62
西村秀雄:私立文系単科大学における「科学史」受講による科学観の変化18(2)84 〜 89
根平邦人:大学での環境・自然保護教育19(2)54 〜 57

 

は 行

長谷川修一郎:本学の身体障害学生の体育実技について12(2)73 〜 76
長谷川正知:セッション」を司会して11(1)39 〜 40
湊 隆昌:< 巻頭言> 大学審議会の大学教育部会に続くもの11(2)1
濱名 篤:変革期における短期大学の課題と将来16(2)104 〜 110
濱名 篤:高等教育の大衆化と短大からみた教育評価19(1)54 〜 62
浜野一彦:課題研究部会を司会して11(2)88
浜野一彦:第1 セッションを司会して12(1)16 〜 17
濱野正美:現代学生の敬語表現に関する調査研究16(2)144 〜 149
濱野正美:情報化社会における国語教育の一提案−俳句の読解を例にして− 1 9(2)87 〜 92
林 俊夫:香川大学一般教育部の研究活動とその改革11(2)20 〜 24
林  一:統合による教養教育の活性化−技術系単科大学における試み− 1 7(2)197 〜 203
林  一:保護区の中の教育18(2)43 〜 46
林 正人:新入生の高等学校における物理履修の割合およびその理解度20(2)160 〜 164
林 義樹:学生による授業灯評価の陥穽
     −参画授業と『感想ラベル』の実践をふまえて− 14(2)34 〜 40
林 義樹:セッション。を司会して18(1)24 〜 26
林 義樹:全体会を司会して20(1)9 〜 15
林 義樹:研究交流部会 「を司会して20(2)77 〜 78
原 一雄:国際基督教大学における大学教育研究体制の構想11(2)20 〜 24
原 一雄:大学の自己点検・評価:その主体と対象13(1)27 〜 31
原 一雄:一般教育科目受講態度の要因分析13(2)67 〜 73
原 一雄:編入制度の基本原理と運用上の障壁14(2)10 〜 13
原 一雄:教師自身による自己診断14(2)25 〜 27
原 一雄:大学の自己点検・評価:教員間の比較14(2)76 〜 78
原 一雄:IV FDプログラムについての提言
     −国際基督教大学「FDプログラム研究レポート」から− 15(1)108 〜 111
原 一雄:研究交流部会。の報告16(2)40 〜 41
原 一雄:FD活動の阻害要因とその克服策17(1)21 〜 24
原 一雄:研究交流部会 「の報告17(2)68 〜 69
原 一雄:『単位』の根拠をさぐる18(1)10 〜 15
原 一雄:セッション」を司会して19(1)68 〜 69
原 一雄:1997 年度課題研究集会を終えて20(1)1 〜 2
原 一雄:FD活動の今後の研究課題と実践方法20(1)31 〜 36
原 一雄:シンポジウム。を司会して20(2)29 〜 30
原田勝正:< 巻頭言> 一般教育の前提14(1)1
原田勝正:和光大学における一般教育改革の推移と現状14(1)16 〜 19
半田智久:公共教育圏における大学の使命とアカデミーの創造
      −大学教員の社会教育事業に対する参画意識の調査より− 22(2)101〜111
馬場景子:工業英語検定試験にみるESP教育の将来性19(2)103 〜 108
馬場浩太:シンポジウム 「を司会して11(2)72 〜 77
馬場浩太:広島修道大学における学期制度と教養教育19(1)36 〜 40
馬場 慎:セッション 「を司会して11(1)30 〜 33
馬場 慎:日本大学教育制度研究所について11(2)35 〜 37
馬場 慎:< 巻頭言> 現代思想と大学教育改革16(1)1
菱田一三:工学部における科学英語ニュース教育の試み19(1)99 〜 102
菱田一三:大学英語教育における音声指導の重要性に関する一考察20(1)93 〜 97
斐品正照:学生が提出した課題作品を学生とともに評価する実験指導の試み
     −ビデオ課題作品を取り上げて− 20(1)72 〜 79
日高春昭:中国語教育における問題点と教授法について17(2)104 〜 108
秀島武敏:千葉大学大学教育委員会の運営について17(2)53 〜 56
秀島武敏:これからの学士課程教育の在り方20(1)53 〜 56
兵頭圭介:高等学校教育との接続関係からみた大学における保健体育理論教育の検討16(1)62 〜 65
平尾三郎:札幌大学における一般教育カリキュラム改革13(2)16 〜 20
平尾三郎:現代の学生と大学教育の課題16(2)8 〜 11
平尾三郎:大学の自己評価の方法:私立大学の立場から17(1)37 〜 39
平田三郎:< 巻頭言> 日本の教育システムの現状と教養教育の位置18(2)1 〜 2
平田哲史:高等学校教育との接続関係からみた大学における保健体育理論教育の検討16(1)62 〜 65
平野 眞:学生の抱く大学教師像の研究20(1)60 〜 67
平野 眞:大学授業中の「笑い」とその効果20(2)108 〜 113
平野葉一:東海大学における総合化学「ハイビジョン講座」
     −一般教育科目活性化の一つの試みとして− 17(2)168 〜 173
広重佳治:学生アンケートに基づく「コースゼミ」の評価20(2)165 〜 168
広瀬隆雄:自己点検・評価活動の現状と課題
     −桜美林短期大学の場合− 17(2)146 〜 148
福井由理子:教養教育へのテュートリアルの導入
     −学び方を学んで積極的な学習の姿勢を培う− 20(2)147 〜 153
福桜盛一:国立大学一般教育主事制の問題17(1)48 〜 51
福田歓一:< 特別講演> 大学教育の問題と課題15(2)2 〜 10
福永卓之:学生アンケートに基づく「コースゼミ」の評価20(2)165 〜 168
福永哲夫:保健体育教育の改革からみた大学教育
     −教養部教育と保健体育− 17(2)124 〜 127
房岡秀郎:医学部新入学生の物理学力格差とその補正19(2)121 〜 125
藤岡 惇:ユニバーサル化する大学における専門教育の意味
     −経済学部の現場で考えること20(2)39 〜 41
藤澤令夫:< 講演> 学問の原方向性
     −「一般」と「専門」の区別をめぐって− 12(2)2 〜 9
藤田一美:東海大学理学部化学科の教育への取り組み 20(1)68 〜 71
藤本悦子:一般教育としての基礎化学実験
     −家政学部における実践− 11(2)121 〜 125
二杉孝司:「授業評価」から授業の改善へ
     −金城学院大学の事例に即して− 17(2)74 〜 77
二杉孝司:「学生による授業評価」とFD活動20(1)21 〜 24
逸見勝亮:教師教育の立場から18(2)19 〜 23
堀喜久子:「学生による講義評価」に基づいた授業の検討19(2)80 〜 86
堀地 武:セッション 「を司会して11(1)30 〜 33
堀地 武:新しい科学としての「大学教育等研究」11(2)38 〜 39
堀地 武:第2 課題研究の総括11(2)73 〜 77
堀地 武:大学設置基準の大網化と一般教育責任主体12(1)2 〜 7
堀地 武:FD活動と大学評価システムの確立(第4 課題研究の展開) 12(2)34 〜 41
堀地 武:大学自己評価のアセスメント13(1)37 〜 45
堀地 武:< 基調講演> 大学審議会答申に関する一般教育学会意見書へのコメント14(1)2 〜 15
堀地 武:大学の自己評価に関する各大学の取り組み状況
     −本学会会員アンケート調査− 14(1)37 〜 42
堀地 武:1992 年度課題研究集会及び事前調査実施の概要15(1)3 〜 5
堀地 武:大学教育改革に関する各大学の取り組み状況
     − 199210 月・一般教育学会アンケート調査− 15(1)61 〜 67
堀地 武:、 各大学「大学教育研究センター」の課題
     −神戸大学等の事例,併せて一般教育実施組織の問題点− 15(1)120 〜 125
堀地 武:大学教育改革に関する各大学の取り組み状況
     − 1993 年10 月・一般教育学会アンケート調査− 16(1)43 〜 50
堀地 武:わが国の大学における「フィカルティー(学部・教授団)」概念の問題17(1)63 〜 69
堀地 武:大学教育改革に関する各大学の取り組み状況
     − 1990 年度〜 1994 年度・一般教育学会アンケート調査− 17(1)77 〜 88
堀地 武:学士教育:学生の自己教育20(1)43 〜 48

 

ま 行

牧野暢男:コミュニティ・カレッジから学ぶもの15(2)87 〜 90
舛本直文:大学教育における「学生評価」の処理と活用に関する研究15(2)113 〜 118
松永公廣:現代学生の敬語表現に関する調査研究16(2)144 〜 149
松岡信之:一般教育としての体育−情報処理能力を視点として− 11(2)118 〜 120
松岡信之:体育部会を司会して13(2)65 〜 66
松岡信之:体育における一般教育14(2)72 〜 75
松岡信之:学生の健康・体力に関する意識と大学教育16(2)111 〜 115
松岡信之:セッション」を司会して17(1)47
松岡信之:研究交流部会・の報告17(2)109 〜 110
松岡信之:大学教育における保健体育科目−教授としての位置づけ− 18(2)96 〜 99
松岡信之:体育実技から環境を考える19(2)143 〜 147
松岡信之:FD・個人的取り組みから組織的取り組みへ20(1)25 〜 30
松崎奈岐:単位制度 −大学新設をめぐって− 18(1)16 〜 20
松崎洋子:外国語教育改革 −敬和学園大学の場合− 18(1)37 〜 43
松崎洋子:総合討論を司会して18(2)58 〜 60
松島 宏:体育部会を司会して13(2)65 〜 66
松島 宏:新しい大学保健体育の全国調査から17(2)111 〜 115
松田恵三:東海大学理学部化学科の教育への取り組み20(1)68 〜 71
松永公廣:情報化社会における国語教育の一提案
     −俳句の読解を例にして− 19(2)87 〜 92
松村 恒:学生アンケートに基づく「コースゼミ」の評価20(2)165 〜 168
松本三郎:大学審議会と一般教育 −私学人の意見− 12(1)26 〜 30
三浦澄雄:関西学院大学における一般教育改革案13(2)26 〜 27
三浦恭之:東海大学理学部化学科の教育への取り組み20(1)68 〜 71
三浦安子:自己開示力と対話力を培う授業をめざして
     −総合科目担当の10 年間20(2)128 〜 134
溝上慎一:共同研究 京都大学における公開実験授業の成果と課題20(2)177 〜 186
見田宗介:現代社会の方向と大学教育の課題16(1)25
光澤舜明:東海大学におけるFD・事故評価に関する意識調査14(2)79 〜 85
光澤舜明:学生による授業評価項目および授業評価結果の利用法に
     関するアンケート調査15(2)148 〜 160
光澤舜明:Minute Paper(その2) 15(2)161 〜 165
光澤舜明:東海大学の自己評価の基本方針および学生による
     授業評価の信頼性に関するアンケート調査16(1)51 〜 61
光澤舜明:東海大学における1993 年度前記授業評価の実施結果17(1)104 〜 109
光澤舜明:学生による授業評価−基礎学力と評価の関係− 18(1)47 〜 50
光澤舜明:授業改善に対する学生の要求19(1)84 〜 88
光澤舜明:学生の授業評価におよぼす教員の年齢の影響19(2)75 〜 79
光澤舜明:東海大学理学部化学科の教育への取り組み20(1)68 〜 71
峯崎俊也:東海大学における1993 年度前記授業評価の実施結果17(1)104 〜 109
峯崎俊哉:学生の授業評価におよぼす教員の年齢の影響19(2)75 〜 79
峯崎俊哉:学生による授業評価−基礎学力と評価の関係− 18(1)47 〜 50
三村泰臣:CO-OP 教育とキャリア開発15(2)144 〜 147
宮内美智子:研究交流部会・「の報告17(2)139 〜 140
宮内美智子:研究交流部会、を司会して20(2)100 〜 101
三宅雅明:近畿地区大学一般教育研究会の改称と今後の課題17(1)52 〜 53
宮腰 賢:学生の実態から見たFD の必要性16(2)61 〜 62
峯崎俊哉:学生による授業評価−基礎学力と評価の関係− 18(1)47 〜 50
宮島佐介:大学初年級物理教材のネットワーク化19(2)132 〜 137
宮田敏近:あるリベラル・アーツ・カレッジの観察
     −入学過程を中心に− 12(2)81 〜 86
宮村実晴:名古屋大学における保健体育教育の改革16(2)91 〜 94
宮脇澤美:第1 セッションを司会して15(1)6 〜 7
宮脇澤美:< 巻頭言> 大学教育改革の動向 15(1)1 〜 2
宮脇澤美:大学教育改革に関する各大学の取り組み状況
     − 1992 年10 月・一般教育学会アンケート調査− 15(1)61 〜 67
宮脇澤美:大学初年級物理教材のネットワーク化19(2)132 〜 137
宗像義教:大学初年級物理教材のネットワーク化19(2)132 〜 137
宗像義教:マルチメディア・オーサリング手法での講義支援19(2)126 〜 131
村上 慧:東海大学における総合科学「ハイビジョン講座」
     −一般教育科目活性化の一つの試みとして− 17(2)168 〜 173
村上陽一郎:一般教育の意味18(2)33 〜 36
村上陽一郎:教養教育再考20(2)2 〜 9
村山正雄:学生アンケートに基づく「コースゼミ」の評価20(2)165 〜 168
茂里一紘:ユニバーサル化する大学での工学教育20(2)35 〜 38
森 俊太:大学「教授制度」の日米比較− 3 大学のケース− 17(2)174 〜 180
森  毅:一般教育と流動化11(2)67 〜 68
森谷峰雄:高等教育の根本的本質は何か 1 5(2)91 〜 94
森山 茂:一般教育と専門教育の「有機的連関」をめぐる問題と
     カリキュラムのあり方について14(2)91 〜 94
森山 茂:一般教育は基礎教育か?
     −再び,一般教育の理念を問う− 15(2)100 〜 104
森山 茂:現代思想と教育16(1)30 〜 37
森山 茂:語学教育の理念16(2)116 〜 122
森山 茂:Integrated Course としての「一般教育」カリキュラム
     −コアカリキュラムの思想性を問う− 17(2)204 〜 211
森山 茂:改めて大網化の意味を問う
     −専門教育は教養教育を担いうるか− 18(2)65 〜 70

 

や 行

安岡高志ほか:学生による講義評価11(1)56 〜 59
安岡高志:東海大学教育研究所の活動例を通じてみた
     教育を研究対象とする機関のあり方11(2)33 〜 34
安岡高志:課題研究部会を司会して11(2)93 〜 94
安岡高志:学生における講義評価−成績と講義評価の関係− 11(2)99 〜 102
安岡高志ほか:一般化学勉強会12(2)69 〜 72
安岡高志:シンポジウム2 を司会して13(1)46 〜 47
安岡高志ほか:Minute Paper 13(1)87 〜 92
安岡高志:学科の自己評価の試み13(2)78 〜 84
安岡高志:シンポジウム。を司会して14(1)30 〜 32
安岡高志:大学の自己評価に関する各大学の取り組み状況
     −本学会会員アンケート調査− 14(1)37 〜 42
安岡高志:研究交流部会」を司会して14(2)50 〜 52
安岡高志:東海大学におけるFD・自己評価に関する意識調査14(2)79 〜 85
安岡高志:私の一般化学15(1)126 〜 130
安岡高志:研究交流部会。の報告15(2)43 〜 46
安岡高志:学生による授業評価項目および授業評価結果の
     利用法に関するアンケート調査15(2)148 〜 160
安岡高志:Minute Paper(その2) 15(2)161 〜 165
安岡高志:東海大学の自己評価の基本方針および学生による
     授業評価の信頼性に関するアンケート調査16(1)51 〜 61
安岡高志:研究交流部会 「の報告 16(2)52 〜 54
安岡高志:セッション」を司会して17(1)47
安岡高志:東海大学における1993 年度前記授業評価の実施結果17(1)104 〜 109
安岡高志:学会名の改称を急げ(提言) 17(2)47 〜 48
安岡高志:研究交流部会ィの報告17(2)145
安岡高志:セッション 「を司会して18(1)44 〜 46
安岡高志:学生による授業評価−基礎学力と評価の関係− 18(1)47 〜 50
安岡高志:専門ディシプリンと教養教育18(2)37 〜 40
安岡高志:授業改善に対する学生の要求19(1)84 〜 88
安岡高志:学生の授業評価におよぼす教員の年齢の影響19(2)75 〜 79
安岡高志:東海大学理学部化学科の教育への取り組み 20(1)68 〜 71
安岡高志:教員評価に関するアンケート調査20(2)169 〜 176
矢田公美:文学を通じて身近な社会問題を考えさせる18(2)93 〜 95
谷地忠義:東海大学におけるFD・自己評価に関する意識調査14(2)79 〜 85
柳沢 遊:東京農工大学における経済学講義の改善方向13(2)85 〜 89
柳下 登:< 巻頭言> 大学審議会答申「後」の大学教育の課題13(2)1
柳下 登:生物学の講義と自己評価13(2)103 〜 108
柳下 登:シンポジウム。を司会して14(1)30 〜 32
矢野 教:大学の自己評価の現状と今後の課題−新潟大学の場合− 15(1)26 〜 32
山内正平:総合科目の評価 −世話人の立場から11(2)84 〜 87
山内正平:千葉大学における一般教育の改革−「普遍教育」の課題− 16(1)6 〜 8
山川偉也:一般教育の核としての人権教育
     −桃山学院大学カリキュラムの視点から− 11(2)46 〜 52
山川偉也:大学教育の原模型としての一般教育15(2)21 〜 27
山岸駿介:大学は何をしていないように見えるか18(2)24 〜 28
山口 巌:学生アンケートに基づく「コースゼミ」の評価20(2)165 〜 168
山田久美子:大学における外国語教員に求められるもの18(2)52 〜 57
山田耕太:< 巻頭言> 大学の戦後50 年と単位制の充実 18(1)1 〜 2
山本銀次:東海大学の自己評価の基本方針および学生による
     授業評価の信頼性に関するアンケート調査16(1)51 〜 61
山本銀次:東海大学における1993 年度前記授業評価の実施結果17(1)104 〜 109
山本銀次:学生による授業評価
     −基礎学力と評価の関係− 18(1)47 〜 50
山本銀次:学生の授業評価におよぼす教員の年齢の影響19(2)75 〜 79
横山 宏:学生自身のやる気の自己点検・自己評価の研究をめざして17(1)94 〜 103
吉川政夫:学生による授業評価項目および授業評価結果の
     利用法に関するアンケート調査15(2)148 〜 160
吉川政夫:Minute Paper(その2) 15(2)161 〜 165
吉川政夫:東海大学の自己評価の基本方針および学生による
     授業評価の信頼性に関するアンケート調査16(1)51 〜 61
吉田 治:1988 年課題研究集会セッション。 第5 課題研究から11(1)7 〜 11
吉田 治ほか:第3 課題研究の総括11(2)78 〜 89
吉田 治:シンポジウム 「を司会して15(2)40 〜 42
吉田 治:シンポジウム。を司会して16(1)12 〜 13
吉田 治:セッション。を司会して17(1)18 〜 20
吉田 治:研究交流部会。の報告17(2)51 〜 52
吉田 治:総合討論を司会して19(2)63 〜 64
吉田雅巳:大学の情報化と教育手法の変貌20(1)80 〜 86
吉野輝雄:一般教育(化学)科目への「仮説実験授業」方式の導入13(2)94 〜 102
吉野輝雄:「水と人間」に関する情報収集を課題とする一般教育授業19(2)138 〜 142
吉村尚久:セッション。を司会して18(1)24 〜 26
米村康信:東海大学理学部化学科の教育への取り組み20(1)68 〜 71
米盛祐二:沖縄から日本の民主化・国際化を考える19(2)14 〜 16

 

ら 行

螺山道雄:21 世紀の大学における一般教育の重要性17(2)37 〜 40

 

わ 行

綿 祐二:大学教育における「学生評価」の処理と活用に関する研究15(2)113 〜 118
綿 祐二:大学体育目標としての「身体の理解」
     −東京都立大学の事例− 20(2)154 〜 159
渡辺寛二:授業における学生のやる気と満足度の調査の一方法18(2)100 〜 108
渡辺幹夫:東海大学理学部化学科の教育への取り組み20(1)68 〜 71
渡辺律子:学生による授業評価項目および授業評価結果の
     利用法に関するアンケート調査15(2)148 〜 160
渡辺律子:Minute Paper(その2) 15(2)161 〜 165
和田 武:一般教育としての環境教育の今日的意義と実践15(2)119 〜 123
和田 武:大学一般教育としての環境教育に関するユネスコ
     −ユネップの方針と日本の現状17(2)181 〜 192
和田 武:一般教育としての環境教育の現状と課題19(2)48 〜 49

 

アルファベット順

Jared H.Dorn:Academic Credit in American Higher Education and the Credit System of Southern Illinois University at
Carbondale(SIUC) 18(1)21 〜 23
L.Elton:高等教育における教授と学習の改善 11(1)65 〜 67
NEP グループ:大学初年級物理教材のネットワーク化 19(2)132 〜 137
G. シェ−パース:ICU のリベラルアーツ教育の意味と実践 20(2)10 〜 12
R.H. シェピー:学生自身のやる気の自己点検・自己評価の研究をめざして 17(1)9 〜 103

 

HOME

>>HOME